【赤から】赤から鍋スティックは家庭で楽める本格的な赤から鍋!

商品レビュー

どうも!赤から鍋スティックでお馴染みの群馬俊貴です。
今回のテーマは「赤から鍋スティックの食レポ」です!

皆さんは、赤からってご存知ですか?

赤からは甲羅グループが運営する店舗で、全国の店舗数はフランチャイズを含めて130店舗超と勢いを増しています。

名古屋名物である「赤から鍋」と「せせり焼き」の2本柱の強みを生かして、女性客を中心に幅広い年齢層に支持されています。

今回は、おいしさスマイル「イチビキ」から販売されている、「赤から鍋シリーズ」の「赤から鍋スティック」を購入してみましたので食レポしていきたいと思います!

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赤から鍋スティックの食レポ!

スーパーで偶然に見つけた「赤から鍋スティック」という商品。

店舗の赤からは好きなので自然と興味が惹かれてしまったため、慌てて材料を買い揃えました。

やっぱり無性に食べたくなる料理って本当に突然に食べたくなる衝動にかられますよね〜。

というわけでこちら!ドンッ

一通り材料を一式、衝動的に買って来ちゃいました。

豚バラ肉とホルモンで迷いましたが、今回は豚バラ肉でレッツトライ!!

ちなみに「赤から鍋スティック」は価格486円(税込み)となっています。

赤から鍋スティックは辛さを選べる!

左がスープの素、右が辛味たれ。

それぞれが4袋入っており、スープの素1袋が1人前となっていますので4人家族のファミリーであればご家庭で十分楽しむことが出来ます。

「赤から鍋スティク」の魅力は辛さを選べるところで、付属の「辛味たれ」を入れる量により画像の様に辛さを調整することが出来ます。

辛味たれを入れないと1番の辛さとなり、1人前ごとに入れるグラム数によって辛さレベルを選択することが出来ます。1人前で10番の辛さにしたい場合は、スープの素1袋に対して辛味タレを2袋入れてください。

5番の辛さでチャレンジ!

少し雑に盛り付けてしまいましたが、実家から頂いた電気鍋で本気の「赤から鍋」を作っていきます。

量が多すぎて食べれるか不安ですが、昼を食べてないのでいけると信じます!

ちなみに今回は5番の辛さでチャレンジしてます。

蓋をして神の時間を与えて野菜の旨味を引き出します。

この出来上がるまでのワクワク感がたまりませんよね〜!

ちなみに豆腐は入りきらなかったので後入れスタイルでいきます…。笑

赤から鍋スティックは本格的で旨辛!

グツグツと煮えてきたので白髪ねぎを上からまぶして完成です!

画像ではわかりにくいけど、めちゃくちゃ本格的です!

では早速、いただきます!

最初に食べた感想は、赤からの店舗に匹敵する旨さ!

食べた瞬間は旨味の方が強いですが、後からピリ辛がしっかり追撃してきます。

イチオシは油揚げで、味がしっかり染み込んでいて白米のお供としても良し、おつまみとしても良しで最高に美味しいです。

また、家庭用ということでスープの素を使用したアレンジ料理も可能で、色々な楽しみ方も存在するようです。

辛いのが苦手な方は、2番の辛さがおすすめ!

逆に辛いのが好きな方だと、5番の辛さでは物足りないかもしれません。

おつまみとしては100点満点級の美味しさでビールとめちゃくちゃ合います!

飲みすぎに注意!

赤から鍋の〆はラーメン

鍋といえば〆も楽しみの1つですよね。

赤から鍋は店舗でも同じですが、「雑炊、チーズリゾット、ラーメン、きしめん」が推奨されていて、今回はラーメンを〆としていただきました!

鍋の〆のラーメンって何か落ち着きますよね〜

赤から鍋スティックはマジでおすすめ!

今回は「赤から鍋スティック」を使用して赤から鍋をレビューしてきましたが、ひとことで感想を述べるとすると「心の底からおすすめ出来る逸材」です!

家族や友人、1人でも楽しむ事ができて店舗顔負けのヤミツキで旨辛ピリ辛の美味しさです。

辛さレベルを調整することにより、どんな方にも受け入れられ誰でも楽しむことが出来ます。

鍋の〆でも色んな楽しみ方があり、いわば「料理界のアトラクション」のような商品でした。

皆さんも、「赤から鍋」で季節を問わず鍋パーティで楽しんじゃいましょう!

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました!

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