【朝活】隙間時間を有効活用するだけで副業に挑戦する時間を作れる

ワーキング

「隙間スイッチON」でお馴染みの群馬俊貴です!

今回のテーマは「隙間時間の有効活用で副業に挑戦」だヨ

正社員でサラリーマンとして日々の仕事に励んでいる皆さんは、隙間時間を有効活用できていますか?

趣味に没頭したり副業に挑戦するためには、時間の有効活用が必須であり、隙間時間をダラダラと過ごしてしまうと自分の時間が減ってしまいます。

時間が無くて悩んでいませんか?「副業に挑戦したいけど残業続きで時間が無い。帰宅後はヘトヘトになり横になってしまう。自分の時間が無くて悪循環になってしまっている。」

特にサラリーマンの方は時間をコントロールすのが難しく、上司から無理難題のタスクを与えられてしまった場合には、帰宅時間が遅くなり食事や入浴など行うだけで1日が終わってしまいます。

「趣味や副業に挑戦する時間はどこにあるの?」という非常にシンプルな疑問が生まれると思いますが、スバリ言うと朝の出勤前の時間や仕事の休憩時間を有効活用することをおすすめします。

私のプチ紹介

私は現在、副業としてブログとYouTubeに挑戦していますが、隙間時間を有効活用することで取り組むことできています。例えば、出勤前の時間や仕事の休憩中など、ありとあらゆる隙間時間を副業に注ぎ込む事で作業効率を上げることができています。

帰宅後に趣味や副業に取り組んでしまうと、一日中疲れ切って帰宅することになりますので、ハッキリ言ってしまうと、頭の中は疲労で満ち溢れていて絞りカスしか残っていない状態です。

今回は、隙間時間を有効活用するだけで自分の時間を確保できる理由を詳しく説明していきます。

この記事で分かること

・朝活と休憩時間の有効活用で副業に挑戦

・朝活は濃度100%の思考力を発揮

・隙間時間を制する者が副業を制する

詳しく知りたい方はスクロール!

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朝活と休憩時間の有効活用で副業に挑戦

新しく副業に挑戦する場合に必ず必要になるのが「作業時間の確保」で、残業などから帰宅時間が遅くなる場合には隙間時間を有効活用することが重要になります。

おすすめの隙間時間は、朝の出勤前の時間仕事の休憩時間で、まずは副業に使える時間を出来るだけ多く確保することが大切になります。

将来的に、副業からの所得を少しでも得ることが出来れば、その分生活にゆとりも生まれるために、今よりも楽しく生活することができます。

この様に、現在の隙間時間を未来に投資する意識が必要であり、出来るだけ早いうちに隙間時間を有効活用することで、結果的に大きな時間を生み出すことができます。

副業に挑戦するなら断然「隙間時間」の有効活用が効率的!

朝活の苦手は習慣改革で改善

朝活に挑戦する前段階の悩みとして「朝起きるのが苦手」という方もいらっしゃると思いますが、習慣改革を行うことで改善することができます。

例えば、毎日6時に起床する方で5時に起床した場合、前日の就寝時間を1時間前倒しにすることで、生活リズムを保ちながら隙間時間を生み出すことができます。

人間は環境の生き物であるため、習慣改革を行って1週間も経過してしまえば、早寝早起きしないと不安になることから体に定着させることができます。

「継続力」は達成感で得られる

隙間時間を有効活用して副業に取り組む場合に重要になるのが「継続力で、継続力を高めるには火を付ける材料が必要になります。

仮に朝早く起床できたとしても、二度寝をしてしまったりゴロゴロしてしまっては元も子もありません。

そこで、起床したら掃除をするなど、副業の他に習慣化できる作業を見つけてこなす事で達成感を得ることで、達成感こそが副業に取り組む意欲を掻き立てる火付け役になります。

「やる気」が中々でない場合には他の作業で達成感を得てから取り組んでみましょう!

朝活は濃度100%の思考力

隙間時間の中でも特におすすめな「朝活」は、濃度100%の思考力を発揮して最高のパフォーマンスで副業に取り組むことができます。

残業して22時くらいに帰宅して、夕飯や入浴してから副業に取り掛かってしまうと、0%に近い絞りカスのような思考力しか残っていないため、アイデアも思い浮かばないですし効率が悪くなり生産性も低下します。

副業は帰宅後に行うイメージも強いですが、出勤前の時間だからこそ濃度100%の思考力で、最高のパフォーマンスが発揮できる状態で取り組む必要があります。

勤めている会社によっては、労働者から時間を搾取しようと考えているブラック企業も存在しており、帰宅後に副業をさせないような環境を押し付けてきます。

企業からの時間搾取に対抗するためには、朝活で思考力を使い切ることが重要です!

本業は程よくサボろう!

日本の独特な文化として、残業して会社に貢献するのが美徳と考える日本の古き悪き習慣が残っている、化石企業も存在しているのが現状です。

副業に挑戦する場合、副業にフルコミットするためにも、メインである本業は程よくサボって体力を温存することが大切です。

経営陣は、労働者のことを使い捨ての駒としか考えていない可能性が高く、副業をしようものなら全力で阻止してこようと企みます。

そのため、副業に専念するためにも、本業は全力でサボり副業は全力で継続しましょう!

隙間時間を制するものが副業を制する

副業に挑戦する上で、まとまった時間でクオリティの高さを重視してしまう方も多くいらっしゃると思いますが、隙間時間を積み重ねることで苦労なく継続することができます。

朝活に2時間、休憩時間30分を副業の時間に投資した場合、2時間30分を副業に割り当てていると思います。

朝活も休憩時間も何もしていない方に比べた場合に、その差は歴然となります。

隙間時間を有効活用していれば、仕事が終わった段階で既に2時間30分のアドバンテージを得て有利な状況で帰宅することができます。

通常であれば、帰宅後の1時間しか副業に割り当てられない環境でも、隙間時間を有効活用するだけで2時間30分に加えて帰宅後の時間も未来に投資することができます。

大多数と差を付ける

朝の4時に起床した場合、ほとんど大多数の人間が就寝中で、だいたい6時〜7時頃に起床し始める方が多いため、大多数の人間より2時間〜3時間も副業に時間を投資ができています。

1日に2時間を副業に投資することが出来れば、1週間で14時間、1ヶ月で56時間もの時間を副業に費やすことができるため、周りの大多数の人間と圧倒的な差を生み出すことができます。

周りと比べて56時間(2日半)副業に費やしている計算です!

本業で評価されない人でも、コツコツと副業に挑戦して継続し続けることにより、将来的に青天井で稼ぎ続けることができます。

まとめ

副業に挑戦する場合は、帰宅後ではなく隙間時間を有効活用することがおすすめで、出勤前の朝活や仕事の合間の休憩時間で副業に取り組むことが重要です。

特におすすめの隙間時間は朝活で、朝活は100%の思考力で最高のパフォーマンスを発揮することができ、帰宅後では仕事の疲労から限りなく0%に近い思考力で副業に取り組むことになります。

企業は労働者から時間を搾取して洗脳することを考えているため、当然のように多大なタスクを与えて帰宅後の副業時間を搾取してこようと企みます。

この企みを回避するためにも、朝活や休憩時間をフル活用して副業に取り組むことで、誰にも邪魔されず将来的に成功を収めることができます。

隙間時間を制する者こそが副業を制して、将来的に豊かな生活を送ることができます。

皆さんも、隙間時間をフル活用して効率よく副業に取り組んでみてください!

最後までご覧いただき感謝です!

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